反正我就如傻子一样
『話したいこともない』って言うから
因为你说了“连想说的话都没有”
そこで護身だと気付いたの
于是我意识到自己该是保护者
上っ面な愛を愛と呼ぶんなら
如果把表面的爱称□□的话
如何せん僕がヒールみたい
反正我就如反派一样
お別れのキスも何杯目
已经有过无数次离别的亲吻
邪見透かされて まるで犬
被邪恶所看透就像一只狗
まるで犬さ
宛如丧家之犬
《背叛》 第二十三章 ◎侧室【修改】◎(第5/5页)